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ジョジョの奇妙な冒険 無料壁紙

無料壁紙でジョジョの奇妙な冒険をスマホの携帯待ち受けにしませんか。
いやスマホ待ち受けですかね。

ジョジョの奇妙な冒険の大ファンの管理人としては、この数年実に嬉しい限りである。
それは、荒木飛呂彦氏原作のジョジョの奇妙な冒険のリメイク版が再放送されたからである。
昨年は一度切れたが、定期的に深夜枠で放送分が溜まってきたら他のアニメと入れ替えで交互に放送するようである。

話は変わるが、昨年の2014年度の貴家悠原作で橘賢一作画のテラフォーマーズはなかなかの衝撃的な作品だった。
正直、昆虫の凄さを今更ながらに思い知らされたという感じである。

最近リメイクされた蜘蛛の能力を持つスパイダーマンとか、昔の映画でハエと合体してしまう「ザ・フライ」とか、ドクターモローの島とか巨大昆虫と異星で戦う未来SF作品は確かに面白いが、まさか人類が、人間様がそのままの昆虫の能力ポテンシャルを吸収し発動するなんて、それも真面目に科学的に変異体にしようという発想には驚いた。

そして、更に、その前の2013年度の進撃の巨人には度胆を抜かれたとしか言いようがない。
あれのアニメーションの動きは、実写では不可能とまでは云わないがアニメ観の再現はかなり難しいだろう。

さて、脱線してしまったが、ジョジョの奇妙な冒険なんだが、当然アニメ大好き人間の私は、初めてジョジョが週刊少年ジャンプに登場した時の場面を今でもはっきり覚えているし、それまで無かったと云っていい荒木飛呂彦の線には驚嘆した次第である。

因みに、アラレちゃんやドラゴンボールにワンピースも全部第一作に直面しているが、線の美しさと気品は荒木飛呂彦を超える漫画家はいないと思っている。
ま〜その位好きだという事を言いたいのだが、子供ぽっい話で申し訳ない。

以下、まとめサイトで有名なネバーnaverなんだけれど、25周年記念という事で凄い数量の壁紙を紹介しているんだけれど、これは著作権的にはこんなに勝手に紹介して良いのだろうか、ま〜自分のみでダウンロードしたものを楽しむ分にはよいのだけれど、参考までに紹介sっひておきます。現状国内最大数を誇っているサイトですね。
特に、スマホに特化したものが大半です。

naver ジョジョの奇妙な冒険 25周年記念!!壁紙まとめ550点。
http://matome.naver.jp/odai/2135220474704222301
http://matome.naver.jp/odai/2135006919469278601

当サイトはパソコンにスマートフォーンに限らず無料壁紙を紹介しています。お役に立ったら幸いです。

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無料壁紙のサイトデザインリニューアル計画

実は、サイトのデザインなどをリニューアルする計画を持っている。

最近は、当サイト無料壁紙も停滞気味で申し訳ない。

又、サイトの更新もままならない状況で実に反省しているところである。

看板画像とかサイトのレイアウトとかいろいろ手を加え変更しようかと思って随分経過してしまった次第である。ま〜ファンの皆さんには楽しみにして頂きたいところである。

無料壁紙 癒やし

かわいい壁紙の画像

かわいい壁紙の画像が欲しいと思うのは幼い子供から年頃の女性なら皆思うのでしょうが、内の奥さんも流石に女性なのでそれに洩れない。

自分のデスクトップパソコンには、やはり女性らしい癒し系のかわいい哀願動物や綺麗な花々のデザインのものを壁紙として採用しています。

幾ら夫婦と云えどもお互いのプライバシーは大切にしなければならないので、妻のパソコンを勝手にいじくる事は控えている次第である。
dog11.jpg

難しいソフトの使い方とか、今ではもうないが怪しいソフトやゲームなどのダウンロードの際には必ず相談するようにはなっているので、ま〜安心ではある。

現在彼女のデスクトップパソコンの壁紙には、かわいいチワワの画像が入っています。
やはり女性は大きな犬よりは小さな猫や犬などを好みますね。
dog13.jpg

最近は、スマートフォーンも購入したので、スマホの壁紙でかわいいものを探してなどとリクエストを受けたりしている。

私の方が専門家なので、お気軽に頼まれる訳である。
笑い!

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コブラの映画と壁紙

コブラの映画化がどうも決定したようです。

あの日本が世界に誇る超スーパーアニメヒーローのコブラですから、これが映画されるとしたら壁紙も最高にかっこいいものに間違いないと言えるでしょう。

いや〜驚きましたね。2010年には、原作者の寺沢武一さんの公式サイトで発表された時には、まだまだ随分先の話だろうと思っていたら、なんと来年の2013年には公開がほぼ間違いないようです。素晴らしい!

日本のアニメの実写版の最高傑作を世界に送り出すなんて何て凄い事なんでしょうか。
もう涙が出そうです。

当然、テーマ曲も前野曜子さんが歌っていたものとは違い新しいものに変わるのでしょうが、あまりアメリカンぽいちゃらちゃらしたとっぽいものは御免である。
出来れば、フランス映画ぽいものでノスタルジックでおしゃれで、ジャズスタイルを取り入れた・・・などと夢は膨らむ私である。

映画化の原動力は、大のコブラファンであるというフランス人の映画監督であるアレクサンドル・アジャ氏で、世界的にも前評判といおうか期待度はかなり高いようである。
原作者の寺沢さんの評価も高そうだ。
【 コブラ 映画 壁紙 】

コブラ1.bmp

今のところ、映画関係ではこの一枚しか発表されていないようですが、実にかっこいいですね。本来の顔をイメージしたものだけれど、この後の顔も登場するのだろうか?
もしかしたら、原作ほどストリーをややこしくはしないのかも知れない。

因みに、原作の名称に副題がついて、更に変化したという風に記憶しています。
「コブラ」から、確か「スペース・アドベンチャー」に、そして「ザ・スペース・パイレーツ」という風に

どうも映画の方もそれを踏襲して、「Cobra The Space Pirate」となるようです。
恐らく、単に「宇宙の冒険者」というような題名の付け方はSFの創世記には似合うかも知れないけれど、現代の感覚からすれば実に古めかしいとしか言いようがないという事でしょう。
【 cobra movie 2013 】


私もまったく同感ですね。
すでに、時代は未知の世界への冒険ではなく、未知の世界はすでに克服されていて、その世界において如何に現世界と同じ感覚で物事に対応して行くのかという次元に突入していると言えるでしょう。

そして、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」を若干意識したのかも、いや待てよ、「コブラ・ザ・スペース・パイレーツ」の方が古いのかな!?

これまでの経緯は以下が判りやすいですね。
アレクサンドル・アジャ監督による「コブラ」映画化報道について
http://www.buichi.com/profile/bt_mes.html

さて一体どんな映画になることやら、楽しみで眠れないほどである。
出来れば、原作に忠実なものであって欲しい。

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GON ゴン 壁紙 画像

小さなスーパーヒーローGON・ゴンが何と初めてテレビアニメとして画面に登場する。
ゴンの漫画コミックは管理人も実は何冊か持っているお気に入りの主人公だ。

当然、大好きなGONゴンの壁紙や画像をコレクションに加えたい。

彼の魅力とは、とにかく、強靭な肉体とその小さな身体からは想像出来ないスーパーパワーは筆舌に尽く難たい。台詞がない漫画としても面白かったのだが、何と云っても登場する動物や怪物達のキャラクターが実に魅力的である。

また、背景設定が作者である田中政志氏の潤沢な想像力を感じさせる。実に素晴らしいアニメである。
ゴン138.jpg

正体不明などというキャッチフレーズで紹介される事があるキャラクターなのだが、
GONは、その体型デザインから云えばどう考えても間違いなくチラノザウルスタイプの恐竜なのだが、実際のTレックスタイプの恐竜の中には頭に角があるものはいないのである。

ずばり、ゴンの正体は、日本が過去生んだ超スーパーヒーローであるゴジラやガメラなどと同じ空想上の怪物なのである。

言うなれば、恐竜の突然変異なのである。

思い起こせば、講談社の週刊モーニングで何年か連載されていたのだが、時折掲載が途切れる時があり続きがいつ始まるのかと思い気が気ではなかった。私はアニメ化すれば絶対に面白いし流行ると思っていたのだが、全くその気配は起こらなかったが、一度だけテレビコマーシャルで採用された事はあっただけだ。
GON.jpg

【 GON ゴン 壁紙 画像 】

テレビ東京
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/gon/
Animenewsnetwork
http://www.animenewsnetwork.com/news/2008-06-13/gon-manga-to-get-korean-tv-animation-in-early-2010
ゴン117.jpg

そういう経過があって大変残念な思いをしていたのだが、今回アニメ化されるに当たって番組最後のテロップを見ていたら、なんとCGアニメを製作しているのは、大元メディアとかいう韓国のアニメーション会社なのであった。またぱくられたのかと心配してしまった。どうやら提携しているらしいのだが、日本人としては何か腑に落ちない気分だ。日本でも作れるのに・・・ちょっと残念である。

主題歌に関しても、ちょっと残念である。恐らく子供向けなので、そのようになったのだろうが、一言ダサい曲である。大人も十分に楽しめるアニメなのでイメージが違う印象を受ける。

当分は、GONから目が離せない。

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